2018年5月10日・11日 東京

メディア

– クラリオンゲーミング主催によるジャパンゲーミングコングレス2018が5月10日・11日、 コンラッド東京での開催が決定致しました。

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今回で3度目となるジャパンゲーミングコングレスは統合型リゾート(IR)産業に特化しており、日本国内はもとよりラスベガス、マカオ、シンガポールなどの海外からも多数参加する日本国内では最大のイベントとなっております。政府及び各地方自治体などを含む主要機関からのご参加も予定されております。前回までのJgCには自民党議員、北海道、大阪、和歌山、長崎などの政府自治体、

ノンゲーミング企業ではHakkssan、JPモーガン、KPMGジャパン、ゴールドマンサックス東京などの金融企業からもご参加頂きました。

 

多くの内容や議論を行うにあたって、メルコリゾーツ、シーザスエンターテイメント、バリエール

グループ、JCMグローバルの主要スポンサーが今回のJgCにご参加及びご協力頂くことが決定いたしました。

 

ローレンス・ホー氏(メルコリゾーツアンドエンターテイメント・CEO)は「日本IR実現に向けての投資が具体化する中、ジャパンゲーミングコングレス参加の時が最も実現に向けて期待、前向きになる時間であります。この貴重な機会を頂戴出来たことを大変光栄に思い、是非とも日本企業パートナーの皆様と新たな未来のエンターテイメント開拓についてお話しできることを楽しみにしております。」とお話し下さいました。

 

2018年コンファレンスにつきましては、2018年内には発表されると期待されている依存症対策などの“プロブレムゲーミング“やIR法案に関する実施や法整備を含む規制を含む様々な内容を討論していく予定です。これらに加えて、今回はIR産業から地域社会へ期待できる具体的な内容であるビジネス(購買関連など)、ノンゲーミングエンターテイメント事業、法律、その他ご参加者の皆様が関心あることなどの内容についても注目して議論予定としております。

 

トム・ニーマン氏(JCMグローバル・VP)は以下のように話されております。
「日本金銭機械株式会社は本社置く国で開催されるJgCを非常に歓迎しております。JCM はゲーミング取引において最もセキュリティの高い製品を提供している事を誇りに思っております。またゲーミング産業参入により日本経済に好影響をもたらすことを期待しております。日本でのJgC 2018開催を歓迎し、また、世界有数企業が我々のホームマーケットと繋がり、世界一の統合型リゾートを造っていく最良の機会だと考えております。」

 

クラリオンゲーミングのローリー・クレッドランドの言葉:「3度目のジャパンゲーミングコングレスを開催できることを大変うれしく思っております。以前の2回の成功と先日行われた衆議院選によって、日本国内外のゲーミング産業からのご参加者様より一層このイベントに関心を寄せられていると考えております。今後の日本でのIR開発を目指して、国内外の企業様、政府関係者様と意義ある討論を行っていくことを楽しみにしております。」

 

コンファレンスへの参加登録は公式ウェブサイト:www.japangamingcongress.com. よりご登録頂けます。只今、早割参加費にて参加ご登録頂けます。日本からのご参加の方はUS399ドル、海外からのご参加はUS1,399ドルにてご提供いたします。

 

 

クラリオンゲーミングについて |ジャパンゲーミングコングレスはクラリオンイベンツのゲーミング部門であるクラリオンゲーミングによって開催されます。65年もの間、クラリオンイベンツは様々なトレードショー、コンファレンスのプロモーションや開催を行ってきました。クラリオンは世界中で250以上のイベントにおいて700,000人以上の参加者、12,000社以上の出展者及びスポンサーをもたらした実績があります。またグローバルに展開しており、世界9か国12か所の事務所を構えております。

 

ウェブサイト: www.japangamingcongress.com

 

メディアについてのお問合せは以下まで:

 

Delfina De Moura

Senior Marketing Manager

E: delfina.demoura@clariongaming.com

T: +44 (0)20 7384 8038

西村 玲奈

HOGO JAPAN-アカウントマネージャー

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